2018年05月22日

荒川区での外国人の実態を示す数字!

 荒川区の生活保護受給世帯5349件のうち外国人世帯主件数は303件(平成29年7月時点)。外国籍の方は生活支援の責任は母国の政府にあるにも関わらず、数十年前からの厚生省の意向で各自治体が支給しています。筋が通らない制度を是正すべく、様々な場で問題提起をします。皆様も是非、拡散を!


 荒川区の国民健康保険加入者は平成30年3月末時点で54,112人。うち、外国人は9,688人で全体の18%に!制度の名前についている「国民」という文字が形骸化している現状。野放図に外国人を受け入れている今、この数字は増加の一途。早期に制度の是正、外国人流入制限を!


 荒川区国保の出産育児一時金の平成29年度における支給件数の264件のうち60件は中国人が国内(34件)や中国(26件)で産んだケースです。全体の23%にもなります。対して区内の韓国人数はさほど違いが無いのに、全体で10件で国内(8件)や韓国(2件)と6倍も違う不思議が。


 荒川区にある朝鮮学校の幼初級段階の9年間は月の学費は1万4千円。その半額にあたる7千円を荒川区は毎月、朝鮮学校に通う子の親に支給しています。正に、朝鮮学校の経営を助け、朝鮮総連の活動を支援し、敵国北朝鮮に塩を送る許されざる行為です。同様の制度は東京23区全てに有ります。廃絶を!

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スカウター : 荒川区議会議員小坂英二の考察・雑感
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posted by 小坂英二 at 00:00| Comment(0) | 区政全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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