2009年05月06日

「日韓併合の常識」の嘘を暴く動画


 4月30日のブログ記事に掲載した動画の続きです。朝鮮半島における日本統治時代の「世間の常識」が如何に嘘ばかりかをよく知っていただければ幸いです。

 国民一人一人が歴史を知る努力をして事実を知らない限り、悪意を持った中国共産党や韓国に足元を掬われ続けることは明らかです。歴史を知ることは今の日本を見つめることにも繋がります。

small_ribon.gif歴史を知らなければ足元を掬われるのみ、という方はこちらの2つのボタンを押してください。
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スカウター : 荒川区議会議員小坂英二の考察・雑感
posted by 小坂英二 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 区政全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
創氏改名が強制と言うのなら是非ともサムソン財閥の創設者イ・ビョンチョル(李秉普jとベルリンオリンピックでのマラソン金メダリストのソン・ギジョン(孫基禎)には日本名が有るはず。韓国人なら知っている人物なので是非聞いてください。イ・ビョンチョルは搾取した米を日本軍に販売したいた商人です。納入業者が日本名を持っていないのに罰も無く納入していたのは不思議な話です。
Posted by 八幡神社まで徒歩10分 at 2009年05月08日 17:45
>>八幡神社まで徒歩10分 様
 実にその通りだと思います。下記に実例を挙げますが、日本軍には朝鮮名そのままで中将にまで上り詰めた朝鮮人がいます。創氏改名が強制であれば、このようなことはあり得ないですよね!

 実例:陸軍中将洪思翊や、半島の舞姫と言われ、川端康成の『舞姫』のモデルになったといわれる舞踏家の崔承喜、東京府から出馬して、2度衆議院議員に当選した朴春琴、その他多数の朝鮮貴族、道知事を初めとする総督府官僚
Posted by 小坂 英二 at 2009年05月08日 18:02
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