さて、4月21日の文教子育て支援委員会の資料からご報告致します。今年度、アサヒビールの補助で尾久小学校と第一日暮里小学校に太陽光発電装置が設置されることになりました。とてもありがたいことです。
詳細は以下の通りです。これから、アサヒビールがおいしい季節です(^^)。こうした取り組みがあることを思い出しながら飲むこととします。
★アサヒビール鰍ヘ、社会貢献の一環として、都内小学校の屋上に太陽光発電を設置する際に協力するプロジェクトを発足させた。荒川区においても同社の協力で2つの小学校に設置することとなった。
★アサヒビール鰍ヘ「うまい!を明日へプロジェクト」を平成21年春から開始している。アサヒスーパードライを一缶売り上げるごとに1円を社会貢献活動に充てる。(こちらもご覧ください)
社会貢献活動は各都道府県別に自治体と協議して決定するが、都内では東京都と協議の上、小学校屋上に太陽光発電装置を設置する事業となった。
このプロジェクトは春期・秋期の1か月程度、期間限定で行われる。
★平成21年春期におけるアサヒビールの協力予定
荒川区 尾久小学校 15〜20kw/h規模
荒川区 第一日暮里小学校 15〜20kw/h規模
墨田区 第二寺島小学校 10kw/h規模
日野市 東光寺小学校 10kw/h規模
※協力先の自治体は東京都環境局が各自治体の活動状況を踏まえて選定した。
★二酸化炭素排出削減、環境学習促進(発電量を示す電光掲示板を校内に設置し、教材としての活用)
★設置主体=アサヒビール梶A管理主体=荒川区(無償譲渡を受けて管理)
★費用等=荒川区の2校分で約3,000万円
★費用負担=アサヒビール鰍ェ独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から半額の補助を受けた上で残額を負担。
★設置校の選定
・屋上における教育活動に支障の無い学校であること
(学校によっては、ドッジボールなどで屋上を利用している)
・築後45年未満の学校であること
(NEDOの補助条件は太陽光発電設備を15年以上使用すること)
・南に面して長い校舎であること
★その他
今回設置する太陽光発電設備による平均発電量は通年で平均すると1日あたり40〜60kwh程度。
これは通常の学校運営で消費される量(規模によって異なるが300kwh〜600kwh)以下であるため、売電設備は設けない。
★7月〜8月 工事(1校を先行)
8月 工事完了(1校を先行)
冬休み期間 他1校工事・工事完了





ホームピックに買いに行かなくちゃ。
nhk問題をご存じないのでしょうか?
誇りある日本人であれば。
荒らし行為みたいですみません。反日NHK問題に関係していますので、ご容赦下さい。
ありがとうございます。こうした取り組みは率直に評価して良いと思います。
>>ちゃんと調べてください 様
問題提起、ありがとうございます。御指摘になりたいのは、恐らく、
@NHK会長がアサヒビール出身者(社長・会長を歴任)であること
A「新しい歴史教科書を作る会」の教科書を経営陣が名を連ねて支援者となっていたのに、支那共産党からの抗議を受けてそれを取り下げ、支那大陸での販売権を確立したこと
などのことと思います。
@については、NHKの売国的姿勢に関連して考えても、それはNHKの問題であり、アサヒビール出身であることが原因だとは捉えておりません。
Aについては、残念なことでありますが、国際企業の厳しい競争の中でのことであり不買にまで繋げて考えるべきものとは捉えておりません。日本政府が歴史の問題に正面からしっかりと取り組まないから、企業が矢面に立たされてしまうのだと思います。批判されるべきは、日本政府であり、その日本政府の姿勢に異議を唱えない大多数の日本人だと思います。
また、アサヒビールの社長経験者にはとても愛国的活動を熱心にされている方もおられます。コメント欄に何故かリンクを張れないのですが、中條 高徳氏という社長を務めた方が、日本の歴史を見直す「おじいちゃん戦争のことおしえて―孫娘からの質問状」という本を出版されていることも有ります。私も2年ほど前に読みましたが、とても歴史が分かりやすく書かれていました。検索してみてい下さい。
地域の学校にこうした支援をしてくれることも率直に評価して良いと私は考えます。
ただ、現在の日本の危機的状況は、アサヒビールに限らず日本の経済界が欲に駆られて中国韓国に媚、移民大量受け入れ等政治家に圧力をかけ、積極的に外患誘致のようなことをしているのが根本の問題だと思えてなりません。企業は潤い満足でしょうが、国内は確実に治安も悪くなり、職場も学校も知財も生活の保障も奪われ、外国人優遇はとどまる所を知りません。
日本政府の姿勢も、マスコミに欺かれ、真実を伝えられずに愚民でいた私達日本人にも当然責任はあります。だからこそ、多くの人が悔い、個人で学び、行動し始めているのです。マスコミが真実を伝えない中、生活のとても苦しいなか、生活を投げ打って皆さん頑張っておられます。必死で反対を訴えた国籍法の際も、国会議員はほとんどの人が何も知らないという恥ずべき有様でした。その為国民は一時も気が抜けない疲労困憊の日々を送っているのです。
政府云々というより、国会議員の質こそ問われるべきです。国民の非を問うのであれば、是非地方、国会議員の皆様一丸となって、国民を騙し続ける現在のマスメディアを一掃して下さい。今すぐ全日本人に、真実のみを伝えるメディアを与えて下さい!
日本の企業も、日本の地方国会議員も、政府も、日本のためにこそあるはずです。議員の皆様のバッチは、私達日本人の、一人一人の生命で出来ているのだということをどうか忘れないで下さい。
(小坂様や読者の方々に不買をして頂きたいわけではありません。今、国民が出来る精一杯の意思表示であるだけです。場違いなことを書いてしまい、ご迷惑をお掛けしました。荒川区のために、これからも頑張ってください、応援しています。)
早速のコメント、ありがとうございます。じっくりと読ませていただきました。私も基本的に想いは同じです。NHKを国営放送に位置づけ、国益を踏まえた報道をするように変えていかねばならないと強く思います。
16日のNHKへの抗議集会へは参加できませんでしたが、5月30日に第二弾も予定していると聞いておりますので、その時は必ず馳せ参じて抗議の声と世論への呼びかけをする所存です。
誇りある日本を護る為に、それぞれの持ち場で尽力して参りましょう。今後とも宜しくご指導下さい。
上記の訴えは、売国行為をする企業や議員に対するもので、小坂議員に対するものではありません。読者の方に誤解を招くような書き込みをしてしまい、ご迷惑をお掛けしました。
小阪議員は、本当に良くやって頂いていると思っています。信頼に足る方だと思っています。小坂議員のような方ばかりだったなら、どんなに良かったでしょう。
若い力で荒川区のためにこれからも頑張ってください。
私も自分だけのことではないので、あきらめずに頑張ります。
アサヒビールさんも、販路を反日国ばかりに求めず、投資をするなら友好国にする等、企業努力をして頂きたいです。きっとその方が国民の信頼を得て売り上げも伸びるし、長い目で見ればずっと利益に繋がると思います。
16日のNHKへの抗議集会は、とても素晴らしいものでしたよ。皆さん感無量という同じ気持ちが伝わってきました。
第二弾、お待ちしています。頑張りましょう。
荒川区をはじめ日本をどうか宜しくお願い致します。
東アジア黙示録(51位)ぜひ、読まれてみてください。
温かい激励、ありがとうございます。御指摘の通り、友好国との関係を深める投資をして欲しいですね。
30日の抗議街宣・集会でさらに多くの方が集まることを願っています。
東アジア目示黙、じっくりと読ませていただきました。これからもこうしたブログも通して勉強させていただきます。
道は険しくとも、少しずつ壁を前に押して進めていく姿勢でお互いに頑張りましょう!