2006年05月29日

朝鮮学校に関連する保護者補助金の範囲拡大! 違法行為に対して区から1人あたり年間8万4千円の補助金

 表記の件、説明が細かくなりますが、予めご了承下さい。「怒り」を押さえながら、書きます。

 まず、朝鮮学校へ通う児童・生徒を持つ保護者への補助金についての小坂の考えは小坂のホームページの昨年の2月16日の記事「廃止すべき補助金、外国人学校保護者補助金」や、6月23日の記事、さらに10月14日の記事に書いておりますので、重複を避けるためこちらをまず、お読みいただければと思います(朝鮮学校の教科書についての参考記事)。小坂の考えは一言で言えば「朝鮮学校とは朝鮮総連(北朝鮮の拉致に深く関与したとの多数の証言がなされている組織:参考記事)傘下の民族学校であり、その教育の目的はこちらのページに公的に明記してある通り「朝鮮学校の教育目的は、すべての同胞子女たちをチュチェの世界観と民族的素養、「知・徳・体」をかねそなえた真の朝鮮人」の育成ということ。チュチェ思想とは金日成、正日親子の独裁を正当化する思想であり、そうした思想を植え付ける学校であり、ことあるごとに反日活動を繰り広げている朝鮮総連傘下の学校に自治体が補助金を支出するなど論外」というものです。こうした、趣旨で様々なところで発言してまいりました。今後も廃止に向けて発言して参ります。

 今日の話はそれ以前の問題!!なんと、違法行為に区が補助金を出しているのですから!しかも議会に無断で!そのことを知り早急に補助金支給を停止し、要綱も改正するよう部の担当責任者に求めて参りました。

 今回の「範囲拡大」とは、今まで「外国籍の児童」又は「就学義務を免除された者(手続きが必要)」のみが対象であったものを、一部の日本国籍者にも広げるというもので、しかも就学義務免除の手続きもとらずに、つまり就学義務違反(親は10万円以下の罰金に処すると学校教育法で定められています)で朝鮮学校に通わせても荒川区が補助金を親に年間8万4千円(月額7千円)支給するように新たに範囲を拡大したものです。

 こうした「範囲拡大」は議会への報告も無く、「関係者からの働きかけ」を受けて「荒川区外国人学校生徒等保護者補助金交付要綱」の平成17年11月4日付け「改正」でなされたものです。残念ながら「要綱の改正」は議会への報告「義務」は有りませんが、「義務」は無くても他の問題でしたら、新たな施策や改正は所管の委員会で報告がなされるのですが・・・。

 この「範囲拡大」を知ったのは北朝鮮系の新聞「朝鮮新報」の5月23日のこちらの記事に記載がされている「荒川区では昨年、区議や市民らの尽力により、日本国籍を含む2重国籍の朝鮮学校生徒たちの保護者にも補助金が支給されるようになった。」という記載がきっかけでした。某巨大掲示板のニュース速報に書かれていた引用記事を読み、怒りと驚きを禁じ得ませんでした。先週から今日にかけて、担当部署の責任者と話をしてまいりました。

 調べてみると、朝鮮新報の昨年12月24日の記事にも関連情報として「荒川区の場合、二重国籍生徒にも補助金を支給してきたが、以前はその条件として「学校教育法に基づく小、中学校に就学させる義務を免除されている者」と規定し、就学義務免除申請をしなければならなかったが、保護者と学校関係者の要望により、現在は他の区と同様の取り扱いに是正された。」との記載が有り、23区の他の自治体も「働きかけ」をうけて同様の状態になってきたことも分かりました。

 関連法令・規則等を調べた上で担当部署の責任者と話をしましたが、具体的にどのようなことに新たに補助金を支出するようになり、何が問題なのかを調べた範囲で以下に箇条書きにしました。

・従前までの外国人学校保護者補助金支出対象者は前述の通り、外国籍の子供か就学義務を負っている日本国籍の者でも「義務の免除の手続き」を取れば可能という扱いでした。

・両親の片方が日本人で片方が外国人であるケースで、生まれた子供は成人(18歳や20歳)になるまでに、国籍を選ぶわけですが、その選択を決定するまでの間は、「日本国籍者=親はその子供を学校教育法に基づく小、中学校に就学させる就学義務が例外無く生じます」として扱うことが定められています。そうした状態を「二重国籍」と呼びます。

・子供が日本国籍を有していれば、その保護者には文部科学省が定める一条校(分かりやすく書くと文部省のカリキュラムに原則的に従い、文部省の検定教科書を使うことなど、一定の条件を満たした学校。朝鮮学校はもちろんこの範囲に入りません)に子供を通わせる義務である「就学義務」が生じます。

・文部科学省では二重国籍をもつ「日本国籍者」の就学義務について次のような指針を示しています。家庭事情等から客観的に将来外国の国籍を選択する可能性が強いと認められる者で、かつ、他に教育を受ける機会が確保されていると認められる事由がある場合には、二重国籍者の保護者の申し出により就学の猶予または免除の措置を取ってもよいこととします。こうした手続きを取れば、就学義務は免除されます。

・いわゆる朝鮮籍については、北朝鮮と国交が無いため、国籍が確認できない(朝鮮籍というだけでは条件を満たさない)ため、「就学義務免除」の手続きができない。それでは「不公平だ」という声を受けて扱いを変えた。

・平成17年11月4日に要綱を変更し、平成17年4月1日に遡って適用(!)。この当時の担当部署は総合政策部で、平成18年4月からは新しくできた部署である子育て支援部の担当となっています。変更されて以下のような条項となり、生徒の国籍を問わずに補助金を支出できるようになっています・・・。

第3条 (2)生徒等当該年度の4月1日以降、外国人学校に在籍していた幼児、児童、及び生徒で荒川区内に住所を有している者をいう。
    (3)保護者 本区において、当該年度の4月1日以降、外国人登録法に規定する外国人登録原票に記載されている者又は記載されていた者で、外国人学校に授業料を納入する義務を負っている者をいう。

・しかし、要綱を変えても就学義務の免除手続きをしない限り、学校教育法に定める「就学義務」は存在し、それに違反した保護者は学校教育法91条の定めでは「保護者の就学義務違反の罪」として罰金10万円以下が課される違法状態となります。就学免除の手続きをしないで外国人学校に通わせる保護者が「就学義務違反」であるということは、荒川区教育委員会、東京都教育委員会の両者においても公式見解です。

・つまり、荒川区役所内の教育委員会では「就学義務違反」即ち罰金10万円の違法行為であると明確に捉えていることに対して、同じ荒川区役所内の子育て支援部ではその「就学義務違反」の行為に対して1人あたり年間8万4千円支出を新たにするようになったのです。議会に報告も無く、しかも要綱を改正した時期は平成17年11月であるにも関わらず、さらに平成17年4月まで遡っての適用です。

・こうして子供が日本国籍で「就学義務を負う」にも関わらず、保護者が就学義務違反を犯して朝鮮学校に通わせる親に対して、平成17年度には新たに10名(1年間受け取ったと計算すると84万円)に補助金が支出されました。これは即ち、「保護者等の要望」という圧力に屈して違法行為に区役所が補助金を支出しているということで全く恥ずべきことです。自治体として有ってはならないことです。因みに、外国人学校保護者補助金利用者全体の数は平成16年度で159名、17年度では上記の範囲拡大を受けて177名に増加しています。利用者全体の97%前後が朝鮮学校に通う保護者への補助金です。

・違法行為に補助金を支出する現状を早急に見直し、違法行為への補助金支給を直ちに停止するように、区の子育て支援部の責任者に対し強く働きかけをしてまいりました。要綱の改正をした平成17年11月は担当部署が総合政策部であったのが、平成18年4月以降の現在、子育て支援部に移っています。現在の責任者の方は「改正」当時の当事者では有りませんが、文部科学省や学校教育法、区の教育教育委員会の公式見解と補助金との整合性の無さについては、指摘を受けて今回初めて感じられたようです。「少し時間をいただくが、協議する」とのこと、小坂の指摘を受けての見直し方向性が出たらまた、ブログ上で報告します。また、同時に、23区内の他の自治体でもこうしたおかしな動きが進んでいることを東京都教育委員会にも相談、現状の把握と適切な対処を求めました。今後、あらゆる方面に対してこうした不合理の是正を訴えて参ります。

 最後に、この場を借りて書かせていただきます。こうした関連の事柄に関して「おかしいぞ!」と明確な姿勢を示すと、「黙らせたい」人達から直接的、間接的に様々な働きかけが来ます。直接的なものは、理論で返せば何ともないのですが、間接的なものは、正直、非常に厳しい面も有ります。詳しくは書きませんが、小坂の選挙基盤を崩そうと、悪意に満ちた話を支持者の周辺に流布したり、迂回して圧力をかけたりする訳です。それで、心有る支持者の方は心配して「理屈で正しいのはわかるが、選挙基盤も固まっていないのだから、そうして正面切ってつぶされたら、自分の為にならないよ」とおっしゃる方も2桁以上います。

 しかし、ここで初心を忘れては何の為に議員になったのかわかりません。「次の選挙のために、おとなしくしてた方が良い」「もっと偉くなったら、本格的に取り組めば良い」・・・。そうしたアドバイスはいただきますが、私はそうは思いません、今、現在の活動をないがしろにして、将来の正しい政治活動に結びつく訳はありません。主張すべきことを主張し、それで、結果として落選したのなら、その結果は甘んじて受けます。それは、小坂のような議員を選挙民は求めていないということですから・・・。

 議員として税金から給与(報酬)を頂いている以上、目の前に有る問題を保身のために見過ごすことは、私に投票してくださった1674人の方だけでなく、19万余人の荒川区在住の方への裏切りともなります。主張を貫いて落選するなら、結構!平成15年4月に区議会議員となってから、捨て身で区政に取り組んできたつもりですが、今更、それを変えるつもりは有りません。

 ややこしい長文になりましたが、ここまで、読んでくださり、ありがとうございました。

small_ribon.gif違法行為に補助金を支出することは言語道断、と考える方はこちらを押してください。
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posted by 小坂英二 at 16:01| Comment(36) | TrackBack(1) | 朝鮮半島・支那関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
議員としての使命を真に理解され、実際に行動を起こされている姿に、深く感銘を覚えます。
私自身、荒川区民ではありませんが、選挙の際は友人・知人の手を借り、応援させていただきます。

それにしても、流言飛語とは姑息な……これで、より一層、彼らをのさばらせてはいけないという思いを強くしました。
このページを友人達(都内に限りません)に見せ、啓発していきたいと思います。

最後に、貴方のような方が、例え都議会であれ議員としていることに、強い誇りを感じます。
これからも姑息な嫌がらせが続くかもしれませんが、負けずに乗り切って欲しいと思います。
Posted by you at 2006年05月29日 17:16
総連関係施設の税金減免もそうですが、今回は区が法律違反を堂々と犯しているということは重大な問題だ思います。

一条校ですらない学校に通う家庭に税金で補助を行うという行為自体が私は教育の平等の原則を破っているとしか思えません。

圧力の前にあっさり法を破る荒川区には怒りを覚えざるをえません。
荒川区はこの綱領を再改正して法律違反の状態を改めるよう望みます。
Posted by 涼月 at 2006年05月29日 18:17
負けるな小坂さん。
荒川区民じゃないけど応援しています。
在日朝鮮人本当に許せないな。
Posted by take at 2006年05月29日 20:11
>>you 様
>>涼月 様
>>take 様

 激励、大変力付けられます。本当に重大な問題です。初心を忘れずに尽力して参ります。
Posted by 小坂英二 at 2006年05月29日 22:27
某掲示板にリンクが貼ってあったので、そちらから来ました。
在日の理不尽な要求に負けないでください。
身の危険を感じることが多々あると思いますが、
頑張ってください。
それでは、失礼します。
Posted by 九州からです at 2006年05月29日 23:22
       政府がネット規制を始めようとしています。
 このままでは高校生以下に見えるエロ絵も規制されてしまいます。
   これは憲法の言論の自由、表現の自由に反することです。
    しかも法案の裏には公明党(創価学会)がいます。
           これは大変なことです。
   もう政府の悪行を黙って見ているわけにはいきません。

      私たちに残された最後の自由の場を守るため
            やるしかないでしょう?             

【密告制度】来月から本格的ネット規制開始【意見公募全て無視】
http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1148898633/
総務省へのご意見・ご提案の受付
http://www.soumu.go.jp/opinions/opinions.html


中国のヤフーで天安門事件って入れたらつながらなくなるような時代がきてしまいそうです。
Posted by いわゆるvipperです at 2006年05月29日 23:40
いつも拝見させて戴いております。
小坂さんの言動を見ていると、漫画「加持隆介の議」を思い出します。圧力に負けず初心を貫き、この荒川区を守って下さい。
Posted by 荒川区民 at 2006年05月30日 00:34
このことは知りませんでした。というか、支払対象でないと思っていましたが、違う事を改めて感じました。
このようなことで、ズルしているとは?どうせならば、二重国籍ではなく、日本国籍一本にしてもらえば、許せるのですが・・・変な意地は保ちつつ、お金を頂戴するのはちょっといかがなものかと思います。
小坂先生、頑張ってください。
Posted by coelhinha at 2006年05月30日 00:57
初めまして。いつも読ませていただいております。
どうか姑息な人達に負けないでください。ここに書かれていることは友人・家族などに話をし、広めています。日本人もいいかげん目覚めないといけませんよね。これからも応援いたします。
またチャンネル桜でお姿を拝見したいと思います。
Posted by ごま at 2006年05月30日 09:35
興味深く読ませていただいております。
先生のお姿は、日比谷公会堂で行われた人権擁護法案に反対する集会で初めてお見かけしました。
力強い演説に勇気付けられたのを覚えています。
圧力に負けず、がんばってください!
Posted by カチハヤ at 2006年05月30日 15:01
荒川区民として、小坂さんは本当に誇りです。
圧力に負けずに頑張って下さい。

荒川区民として、お役に立てる事があるならば
私も立ち上がりたいです。
Posted by ウサヲ at 2006年05月30日 22:16
>>コメントを下さる多くの皆様へ
 戴いた激励と初心を忘れずに、尽力して参ります。本当にありがとうございます。
 ネット規制については、行き過ぎたものにならないよう、動向を注意したいと思っています。
Posted by 小坂英二 at 2006年05月31日 00:08
私は荒川区民ではありませんが、荒川区に住む
友人達に、このサイトを紹介しました。
「おかしい」と、多くの日本人が思っている事を
代弁して下さっている小坂さんの活動を応援したい
と思いました。
圧力に負けず、頑張ってください!
Posted by あや at 2006年05月31日 00:56
小坂様みたいな方ばかりが議員になっていたら、どれほど日本が変わって居たことか。。。(@@:)
私も陰ながら応援しています! 頑張って下さいね♪
Posted by ハーフ at 2006年05月31日 05:18
がんばってください

韓国はなぜ 反日か? 
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html
このサイト日本人なら必見です。
反日政策をする相手に弱腰外交。
中国・韓国は歴史を捏造してるのに、どーして
日本は物が言えないのか?

南京大虐殺だってウソっぱち
たかじんのそこまで言って委員会 南京大虐殺
http://www.youtube.com/watch?v=9dpmH-DnLBc&search=%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB%E6%A1%9C%20%E5%8D%97%E4%BA%AC%20%E5%8D%97%E4%BA%AC%E5%A4%A7%E8%99%90%E6%AE%BA%20%E5%8D%97%E4%BA%AC%E5%A4%A7%E5%B1%A0%E6%AE%BA
Posted by at 2006年05月31日 11:18
http://www11.atwiki.jp/stop_kisei/pages/26.html
なんでホットラインに韓国サイバー監視団が?!
目的は明らかにまさにこのような先生ブログの閉鎖としか考えられない!!!
Posted by 区境人 at 2006年05月31日 22:56
危険を顧みず行動する姿に感動しました。
在日特権は矛盾の極みです。負けないで下さい。
荒川区民ではありませんが応援してます。
Posted by 真心 at 2006年06月01日 00:12
>>コメント下さる皆様へ

 期待を裏切らないよう、邁進することを誓います。ありがとうございます!
Posted by 小坂英二 at 2006年06月02日 01:02
初めまして、小坂英二様
加藤○一ら日本に有害な国会議員が多い中、恥知らずな特定アジア人の捏造に負けず、正しい歴史・政治でどんどん進んで下さい。
Posted by ゆうくん at 2006年06月02日 07:50
メールよりこちらのほうがいいかな?

勇気がいる事、本当に尊敬致します。心から応援します。
これまで誤魔化されて来た事、何がどうなってるのか。

何も知らない人達にも伝わるように、
この現実が変わっていきますように。

お体に気を付けて下さい。
もう一度、心から応援致します!
Posted by 荒川区生まれ at 2006年06月29日 23:32
>>ゆうくん 様
>>荒川区生まれ 様
 激励、ありがとうございます。心強いです。この問題について、記事に書いた通り問題提起した後、再度役所内で検討したそうですが、「対応を変えるつもりはない」との結論を出したとのこと。違法行為を放置することを決めたとの対応には全く理解ができないことで、現在、別の筋からの働きかけをしています。今後も、あきらめずに取り組んでまいります!
Posted by 小坂英二 at 2006年06月30日 00:07
あきらめてしまう方が多い中
素晴らしいお考え、行動だと思います。
応援しております!
Posted by at 2006年06月30日 00:15
荒川区民ではないので先生に直接投票することは出来ませんが、知人に呼びかけて一人でも多くの人達に先生の勇気ある行動を知ってもらえるよう務めます。
先生、どうぞがんばってください。
Posted by さら at 2006年06月30日 00:20
恥ずかしながら、小坂先生のことはあまり存じませんでした。このような激闘をあの区域で繰り広げておられるとは…。

辛い中で堂々と戦っている姿勢に、心から敬意を表させていただきます。
こちらはこちらで、露骨におかしい報道や番組に対して地道にメール活動を繰り返しています。
感情的になったら負け、と思いつつも時に脳が焼き切れそうになります。数日前の横田夫妻への一部インタビューと来たらもう、同じ人間のものとすら…。

少しづつ、出来る範囲で頑張って行きます。お互いに頑張りましょう。
Posted by 紅 at 2006年06月30日 00:47
小坂区議がんばって下さい!
Posted by びー at 2006年06月30日 00:49
本当に正しいもののために
圧力に屈さず戦っておられるお姿に感動しました。
応援させて頂きます!頑張ってください!
Posted by リーフ at 2006年06月30日 04:49
>>00:15にコメント下さった方
>>さら 様
>>紅 様
>>びー 様
>>リーフ 様

 激励と励まし、ありがとうございます!働きかけが実を結ぶように尽力して参ります。今後とも、宜しくお願いします。
Posted by 小坂英二 at 2006年06月30日 09:14
貴方のような議員を誇りに思います。
間違った事を、間違いと言える人はそうはいません。

貴方のいる選挙区民ではありませんが、
応援させていただきます。

がんばってください。
Posted by at 2006年06月30日 17:03
まだこの国には先生のような素晴らしい、
本当に国民の為に働いてくださる方がいらっしゃると知り、涙がでました。
先生の選挙区民ではないのが悔やまれます。
様々な問題や妨害等もあるでしょうが、頑張ってください!
応援しております!
Posted by 霞 at 2006年06月30日 20:07
>>6月30日 17:03にコメント下さった方
>>霞 様

 激励、ありがとうございます。全国どちらからのメッセージでも、地道に活動していれば見てくれている人がいるということが分かるコメントは嬉しいものです。今後とも尽力して参ります。
Posted by 小坂英二 at 2006年07月02日 22:28
ここから飛んできました。
【民主党・荒川区議会議員】片山浩は約束します「荒川コリアンタウン構想を実現しましょう」 http://zip.2chan.net/6/res/736576.htm

貴方のように在日朝鮮人の特権廃止(逆差別)を唱える議員がいることを嬉しく思います。
是非ともかんばってください。
選挙区ではないので直接的な応援はできませんが、一国民として荒川の発展と小坂氏の議員活動を支持します。
Posted by としあき at 2007年02月18日 12:19
自分もとしあきさんと同じところから来ました。
自分は最近荒川区民になったばかりですが、
こんな問題があるとは知りませんでした。(たしかに、朝鮮人や中国人が多いとは思っていましたが)
これからも、このような特権の廃止にがんばって下さい。応援させていただきます。
Posted by とっしー at 2007年02月18日 12:59
私もとしあきさんと同じ掲示板から飛んできました。
区が違うので投票できませんが応援させて戴きます。
ここにもひとり味方がいます。
Posted by ノシアキーノ at 2007年02月18日 21:18
>>としあき 様
>>とっしー 様
>> ノシアキーノ 様

 激励、とてもありがたいです。これからもおかしなことには異議をとなえて参ります。地方自治体も国益についてもっと正面から考えて取り組む必要が有ると痛感しています。
Posted by 小坂 英二 at 2007年02月19日 22:55
小坂先生、頑張ってください。
非力ながら応援しております。

日本人のマインドを持った政治家、役人が本当に
少なすぎますね。
本当は僕達市民が声を上げて、売国奴には
鉄槌を下さねばいけないのですが・・・・。

Posted by 鮫順 at 2010年08月29日 16:00
>>鮫順 様
 激励感謝です。こうした問題についてもっと異議が地方の現場から聞こえてこないのが残念です。心ある地方議員、国民の皆様と共に問題提起を続けて参ります。
Posted by 小坂 英二 at 2010年09月02日 07:15
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