世論の正常化を急がねば、先人に申し訳が立ちません・・・。

夕方、娘を合気道の道場に送ってから地域での聞き取りをし、夜はアラカワ・テクノネットワークの例会にお邪魔して具体的事例を学ばせていただきましたので、別の記事でご報告いたします。
さて、荒川区報の9月11日号の一面にも掲載していますが、以下の通り、被災地支援への参加者を募集していますので、ご都合がつく方、是非、参加してみてください。
■東日本大震災から6カ月 ボランティア活動を希望する方へ
●被災地復興支援ボランティアバス
岩手県釜石市で、被災者への支援活動を行うボランティアを募集します。
【日時】
10月14日(金)午後10時区役所前出発〜16日(日)午後8時区役所前帰着予定
*参加者は、10月1日(土)午後2時から東日暮里三丁目ひろば館で行う説明会に参加
して下さい
【活動内容】
がれき撤去、レクリエーション事業、各種生活支援等
【対象】
20歳以上の方、40人(選考)
【費用】
1万円(交通費、宿泊費等)
【申込み方法】
9月30日(金)までに、住所・氏名・年齢・電話番号をお知らせ下さい
【主催・申込み】
あらかわボランティアネットワーク・神保FAX(3892)1177
【後援】荒川区・荒川区社会福祉協議会
03(3802)3338
FAX(3802)3831





またまた、教科書ですね
小坂さんと意を同じくする議員がたったの1人とは…
区民の問題意識の方が高いのではないですか?
教育の大切さに後で気づいても遅いのに(今が既に"後"である気もしますが…)