今年の4月に30万人、7月に40万人と利用者数が順調に伸びていますが、かねてより議会でも指摘しているようにバス路線が一方向のみなので、利用者は往路か復路で大回りしないと出発地点に戻れない形になります。区は京成バス鰍フ自主運行路線に当初路線開設に補助を出したのですが、順調な推移を受けて双方向化のための補助も是非、行うべきだと考えています。会派として出した平成19年度の予算要望にも双方向化を求めています。
地域のバリアフリー化にも欠かせない路線として、使い勝手がよくなるように、区の支援を増すように今後も求めて参ります。





素直に凄い。常識的に考えて。
あと、最近の話題で、佐賀県がネット監視企業に佐賀県に関する情報を集めさせているらしいのですが(県民の税金で)、荒川区もやはりそういうことをやっているのでしょうか?
そうですね。コミバスの利便性がさらに上がれば利用者も増えますね。
2chで話題の佐賀県のネット監視ですが、荒川区ではそのようなことはしてません。メールなどでいただいた意見には迅速、丁寧に答えるという姿勢ではいるようですが、ネット上の情報を監視するようなことは行っていません。