2012年05月31日

「不適切な受給が簡単にできる生活保護制度」について小坂のコメント、テレビ朝日で放送

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 昨日のブログ記事に書いた通り、昨日、取材を受けたテレビ朝日で小坂のインタビュー映像が放送されました。フジテレビの取材分は、放送されませんでした。

 3時間弱に渡る長時間の取材で、その際には5月26日のブログ記事「生活保護は「人数」も「サービス」も膨張しすぎ!抜本的な見直しを国に求めます!」(是非、お読みを!)に書いたような、根本的な欠陥やそもそも外国人を対象にすることがおかしい(逆に日本人が朝鮮半島や支那で生活保護を受けることなどできません!その逆だけなぜ、当然の如く日本では対象にしているのか?)といったことも話をしましたが、何しろVTRに充てられる時間が短いので、その部分は流されませんでした。

 放送を見た方から、多くの賛同や激励のメール等をいただき、とても心強く感謝しております。これからも正面からの問題提起を続けて参ります!

small_ribon.gif生活保護制度の抜本的見直しが不可欠、という方はこちらの2つのボタンを押してください。
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スカウター : 荒川区議会議員小坂英二の考察・雑感
posted by 小坂英二 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 区政全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昭和20年、昭和30年代は貧しいながら、国の世話にはなるものかという誇りがありました。オリンピックの頃から高度経済成長と共にその誇りが皮肉にも無くなって来たようです。半島では皆無でしょう。文化の違いが如何ともしがたく(相手に文化がないのでしょう。)、話し合いで解決は無理でしょう。日本自身が大きな決断を求められています。明治の元勲の再来を期待したいです。大物政治家が求められますが、大阪維新では調子が狂います。
Posted by 竹中官兵衛 at 2012年06月04日 16:21
福祉政策を重点政策に挙げ票を集める党があると聞くが、%とから判断すると合点がいかぬ 人間味を売り物にしているのかなと思えばそうでも無い、日本を駄目にする前に働く意欲をなくし人間らしさが無くなる。恥を知り、働く意欲を持ち、病む時は感謝の念を抱き絆を深る様 福祉政策に厳しさが有ればこそ有り難さが身に沁みるのでは 都会に出て働き病む事あれば郷に帰る 日本に来て生活が成り立たなくなった時国に帰り養生するのではと日本人は考える
Posted by 荒川躍進 at 2012年06月04日 19:30
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