23区全てに存在するこの補助金を、荒川区が先駆けて廃止できるように、その実態を広め、廃止への国民運動の機運を高めいくことを改めて誓いました。
「外国人学校保護者補助金」について繰り返し書くのも大変なので、以下のブログ記事とその記事内に貼ってあるリンクをお読み下さい。
★平成23年9月日のブログ記事「荒川区の外国人学校保護者補助金(ほとんど朝鮮学校向け)が年間1400万円!」
★平成23年10月24日のブログ記事「チャンネル桜に出演し全国に問題提起!国益を損ねる「外国人学校保護者補助金」の惨状」
★平成24年4月3日「荒川区内の朝鮮学校の選抜メンバー、平壌で「金正恩忠誠」歌劇出演!毎年、区から補助金=千数百万円!」
※小坂のブログの「記事内検索」にて「外国人学校保護者補助金」で検索した結果を「こちら」から読めます。実に多くの記事を書いてますので、詳細を是非、知っていただければ幸いです。
「外国人学校保護者補助金」について、26日の夜の政務会合で話をしてみましたが、30名ほどいる会の方々からは「こんな補助金おかしい!」という声しか有りませんでした。
チャンネル桜に出演して小坂が説明をしている動画も貼っておきます!
平成23年度のその補助金の惨状を詳細にご報告致します。
荒川区の外国人学校保護者補助金の9割は「東京朝鮮第一幼初中級学校」が対象となっており、そのために創設されたような制度です。
学校名をよく見ていただくと分かりますが「幼・初・中級」、つまり幼稚園、小学校、中学校に該当する年齢の子供が通っている親に支給をするのです。
幼(3年間)+初級(6年間)+中級(3年間)=12年間
月額7,000円の支給ですから、
一人当たり 7,000円×12ケ月×12年間=1,008,000円
何と、子供1人が朝鮮学校に通うと入学から卒業までに100万円も支給するのです!
子供が2人なら200万円、3人いれば300万円。
テロ主導集団の北朝鮮の出先機関である朝鮮総連。その下部組織である朝鮮学校に、自治体がこれほど反社会的補助金を出していることに、小坂が議会で繰り返し問題提起をして廃止を求めても、行政も大会派もことごとく無視。それが現状です。良識ある国民が声を挙げて行かねばなりません。
★現在の状況
⑴ 支給額(平成23年度決算見込み) 延べ2,072人 年間1450万4千円
うち、東京朝鮮第一幼初中級学校(以下、「朝鮮一」と記載) 延べ1,809人(全体の9割です!月平均150人) 1266万3千円
(幼稚園264人、初級部1,017人、中級部528人)
⑵ 国籍別内訳(平成24年3月末日現在)
(単位:人)
日本 朝鮮 韓国 その他 計
朝鮮一 3 64 94 2 163
その他 3 0 16 4 23
計 6 64 110 6 186
(注1)日本国籍の児童・生徒は、すべて日本人と外国人との間の子。
この「日本人」が朝鮮学校に通うのは現行法では違法行為。その違法行為に荒川区が補助金を出しているのです!
詳しくは年月日のブログ記事「」をお読み下さい。
(注2)朝鮮は、北朝鮮国籍を示すものではなく、外国人登録原票上の表記。





ただただ驚きしかありません。
こんな補助金が存在していること自体「日本人差別」じゃないかと思うのですが……。
民主党が言ってた「埋蔵金」って実はこの手の補助金だったりして……。
即刻廃止すべきだと思います。
小坂議員の文字通り「体を張った」日々の活動には頭が下がります。
(私は荒川区民ではありませんが、、)
貴党の国政での躍進を期待しています。ただ日本国民奴隷化TPPの部分だけは「断固反対」を主張していただきたいですね。
昨年まで荒川区に住んでおりましたが
こんなめちゃくちゃなバラマキ…
荒川区はもっと他にお金使わないといけないとこがたくさんありますよ!!
幼稚園から補助金なんておかしすぎる。
区の図書館に行っても
外国人と浮浪者だらけで
臭くてうるさいだけとかあったし。