2012年09月09日

在日利権を廃絶する覚悟を持つ日本国、自治体、国民でなければ!宇土口地区(いわゆる「ウトロ地区」京都府宇治市)現地視察報告。

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 パチンコ違法化集会を終えて夜行バスで大阪へ。翌朝、大阪到着後に岡本忠蔵京都府議と話し合いをした後、東大阪市の枚岡神社へ。林英臣政経塾の講座長・副講座長や有志で禊行を行いました。

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 12の過程で構成される禊行法を教えていただきながらの初めての禊。
 滝に打たれながら「魂振(たまふり)」をしている小坂を尖閣行きの同じ船に乗っていた古賀壮士日野市議が撮影してくれました。
 「魂振り」は左手に右手をかぶせ内部に空間を作り、その中に心を入れる感じで鈴を振るように丹田の前で上下に強く振ります。
 その際に「祓戸大神(はらえどのおおかみ)」とずっと連唱します。
 禊行をさせていただいた枚岡神社の創祀は、「皇紀前まで遡り、初代天皇の神武天皇が大和の地で即位される3年前と伝えられています。」とHPにある通り、2675年の歴史の有る神社です。

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 禊行を行った後、枚岡神社の中東弘宮司から様々な教えをいただきました。地域に国旗を自然に掲げて行く運動ややまと言葉の話など、素晴らしい話をいただいた後、皆で撮影。
 「お笑い神事」を行っていることにちなんで、腹から笑いながらの撮影となりました。
 禊行を行った後、体が軽くなり、前に進む気力と胆力がより確固たるものになったと感じています。

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 枚岡神社の社務所にて。思わず撮影していただきました。
 土曜日は禊行を終えた後、京都へ移動し林英臣政経塾の講座運営について翌日2時頃まで議論。
 9日は朝6時から禊行法(禊払行、詞朗読)、抜刀剣法(素振り)、教育勅語朗読、般若心経朗読、座禅行法(建仁寺にて)などを行い、現地解散しました。

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 その後、宇治市(京都府)のウトロ地区をひたすら歩きまわって視察してました。この報告は、後程させていただきます。

 朝鮮人が長年、大規模に不法占拠を続けてきた「ウトロ地区」については、こちらの参考記事をお読み下さい。 

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 宇治市の「ウトロ」地区の地名はもとは「宇土口」という漢字3文字だったものが、字を朝鮮人が「口→ロ」と読み違えた事がそのまま地名になったものです。
 日本国の自治体として、地名を正常化するべきと考えます。
 不法占拠して居座り続けた朝鮮人勢力の力を背景に着けられた地名から決別し、本来の「宇治市宇土口」に戻すべきと考えます。
 宇治市宇土口地区(いわゆるウトロ地区)の在日朝鮮人による不法占拠が横行しているこの地区では、この写真のように川の上に鉄の棒を何本も渡し、その上に仮設トイレを置いて使っていたようです。
 不法行為者への水道提供を行わなかった時代の名残です。
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 川の上は勝手に「我が土地」となり鉄板を敷いて我が家の敷地の一部となっています。
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 ここではコンテナが置かれています。もう、何でも有りです・・・。

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 現地で見かけた、嘘に基づくイメージ戦略で同情を引こうとする看板。こうした偽善の塊のような看板には怒りを感じるばかりです!

 突っ込みどころ満載の文章が書かれていますので、添削して直しておきます。
「宇土口は在日の不法占拠地
 宇土口は反日の潜伏地
 「ウトロ」の地名と利権をなくすことは在日の歴史を総括すること
 「ウトロ」をなくすことは日本の戦後体制の偽善と自虐をなくすこと
 「ウトロ」利権を見過ごすのは日本人の良心をなくすこと」

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※【ウトロ問題の概要】について2chのコピペです。小坂が認識している流れと違いは有りませんので、分かりやすく書いていることも有り、こちらで転載させていただきました。
 こうしたタカリ行為に対して、公金を投入しようとしているのは、日本人、日本の行政・政治が総体として「摩擦が有っても不正と闘う覚悟」を失っていること、その背景に「植え付けられた自虐史観」があることが大きいと思います。
 そうした点から不正を糺していくべく、持ち場で尽力して参ります!
 
★朝鮮人不法占拠利権についての流れです!

 戦時中、宇土口(うとぐち・後にウトロと誤読される)に建設作業員用の飯場が設営される。
終戦後、朝鮮人(元建設作業員&部外者)が帰国せず飯場の跡地を不法占拠。

ウトロの土地の所有権を引き継いだ日産車体が不法占拠者に土地の売却を打診。
ウトロ自治会長の平山桝夫こと許昌九は民団幹部の河村英夫こと河炳旭に相談。
住民集会が二度開かれるも、住民同士が揉めて土地の買い取り計画は頓挫。

とりあえず、許昌九が住民を代表して日産車体からウトロの土地を3億円で購入。
河炳旭は、許昌九に自ら5000万円を融資した上で、
残額支払いのための融資を大阪商銀(民団系金融機関)に依頼し
「貸付先となる法人(西日本殖産)の設立」と「河炳旭による連帯保証」を条件に受諾される。
許昌九は西日本殖産へのウトロの土地の転売手続を行う際、
河炳旭には「4億円で土地を買った」と水増し申告して、4億4500万円の値で取引する。

河炳旭は京都商銀(民団系金融機関)に住民への融資を依頼し格安で土地の分譲を計画。
だが、日産車体から土地を無償譲渡させるべきだったなどと住民が主張し始め、
河炳旭はそれだと所得税が高額になり逆に損をしていたと説明するも逆恨みされる。
さらに、ウトロの混乱を知った大阪商銀が債権回収に動いたため、河炳旭は窮地に陥り、
金澤土建にウトロの土地を所有する西日本殖産ごと売却。(金額不明)
そんな中、土地転がしで私腹を肥やした裏切り者の許昌九は夜逃げしてしまう。

金澤土建傘下となった西日本殖産は住民に立ち退きor買い取りを要求して提訴。
しかし、住民は"既に地主ではない日産車体"に地上げされていると世界中で大嘘を喧伝。
結局、長期化した民事訴訟は住民側の全面敗訴となり強制立ち退きが可能となる。

在日ヤクザの井上正美が脅しと暴力でウトロの土地の権利を奪い地上げを敢行するが
民事訴訟で全面敗訴して土地を取り返され犯罪行為の件で警察に逮捕される。

以上のような在日同士の内輪揉めを斜め上に日本のせいにしてタカリを続け
反日団体がそれを政治利用するために群がり日本のマスゴミもそれを全面マンセー。
small_ribon.gifウトロ利権を粉砕する決意と力を日本国、自治体、国民は持つべき、という方はこちらの2つのボタンを押してください。
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posted by 小坂英二 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 区政全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>2675年の歴史の有る神社<
だそうですが、それって何か証明できるの?

縄文時代、稲作もろくに無いような時代に神社を造った訳か?

Posted by 将棋6段剣道4段 at 2012年09月11日 21:00
普通に生きているとウトロという地区名も知りませんでした   朝鮮学校も見た事がないです
反日教育に1直線のシナ特亜とは、東アジア共同体はとても幻想↓です
麻生さんの唱えられたタイやベトナムなどの親日国との交流にシフトしていきたいものです
Posted by at 2012年09月12日 16:09
>縄文時代、稲作もろくに無いような時代に神社を造った訳か?

アホか、神社と言っても現在あるような神社ではない。社殿がなくても、ご神体があれば神社だ。変態低脳左翼は引っ込んでろ。
Posted by 日本市民 at 2013年05月06日 18:20
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