午前中は1時間程インタビューをいただきましたのは「BUBKA」という男性向け芸能・情報雑誌。尖閣上陸を中心に地方議員の国護りについて話をさせていただきました。
写真は記者とライターさんと共に。
12月28日(金)に発売の2月号にモノクロで2ページ、政治家へのインタビューページに掲載されます。是非、お読みいただければ幸いです。
このページに最近掲載されたのは1月号に東国原前宮崎県知事、12月号に亀井静香前代議士、11月号に田中康夫前代議士だそうです。
これらの「政治家」は小坂とは理念を異にしておりますが、全国的に知名度のある人々であり、そうした人達が掲載されていたページを通じて問題提起をさせていただけるのはありがたい限りです。
読者プレゼントに拙著「タブーなき告発」のサイン本有ります。本文でも拙著の紹介をしていただけるとのこと、感謝です!
BUBKAは政治に関する記事が少ない「芸能・情報誌」。政治専門の雑誌に掲載していただくのもありがたいですが、むしろこうした政治をメインにしていな雑誌に「尖閣上陸」「地方議員の国護り」の活動について正面から問題提起をさせていただくことはとてもありがたいことです。
政治雑誌を手に取らない方に対しても、小坂からの問題提起を読んでいただける訳です。
写真は本日取材を受けている様子を撮影していただいたものです。
午後はサンパール荒川大ホールにて開催された辻井いつ子さん(盲目のピアニストの辻井伸行氏の母。)の講演を聞かせていただきました。子供の可能性を常に信じて共に歩んでこられた姿勢に学ばせていただきました。
さて、こちらの地図は12月5日の区議会建設環境委員会で報告された「リサイクルセンター整備予定地」です。以下、資料に基づき、ご報告いたします。
★新たな整備予定地は東京ガス千住アパート敷地の一部(荒川区南千住3−28)
★これまでの経緯
・リサイクルセンターの整備については、地元から検討要請のあった白髭橋公園用地で整備する検討を進めてきた。
・白髭橋公園用地での整備には、用途地域の変更や代替公園の確保等の課題があり、東京都及び東京ガスとも協議を進めていた。
・東京ガスと協議を進めていたところ、リサイクルセンターの新たな用地についての提案を受けた。
★東京ガスから提案を受けた新たな用地(東京ガス敷地内の一部)の概要
面積:2,000平米
接道状況:南側=22.5m、東側=白髭橋公園用地に隣接
西側及び北側=東京ガス用地
用途地域:工業地域
※現在、この用地に立地している東京ガス千住アパートは、平成26年3月末に廃寮となり、平成26年度中に撤去予定。
★今後の進め方
・東京ガスから提案を受けた用地をリサイクルセンターの予定地とする。
・この用地にリサイクルセンターを整備することで、これまでの課題の解決を図れるとともに、白髭橋公園用地については当初の予定通り公園として整備することができる。
・地域住民のご理解を得ながら、関係機関との調整、必要な手続き等を進め、リサイクルセンターの早期整備を図る。
・建設工事については、現存建物の撤去後の平成27年度を予定している。




