昨晩、公開収録をしたネットラジオ「日本、サイコー!」の収録現場の様子です。頑張れ日本!全国行動委員会の愛媛県本部で活動をしていた25歳の若者から地元、荒川区で日本の縦糸を守る活動を続けてこられた78歳の大先輩まで幅広い年代層、持ち場の方々、約20名が参加して下さいました。
収録した番組は3月初旬に公開させていただきますので、是非、お聞き下さい。
今日の午後は頑張れ日本!全国行動委員会による「NHK等への偏向報道に抗議」するデモ行進に渋谷駅前から参加、その後のNHK本部前での抗議活動でマイクを握らせていただきました。
小坂からは、手短に以下のような話をさせていただき、夜は地元で政務会合へ。
「荒川区議会議員としてNHKの姿勢に歪さを感じたことを話す。
北朝鮮が核実験を行ったことや日本を敵視する教育を行っていることから、国レベルで朝鮮学校無償化はしないことを規定、都道府県レベルでも東京都、埼玉県、神奈川県、山口県など津次々に補助金を凍結・廃止している。
しかし、荒川区を含む23区すべてで朝鮮学校を主なターゲットとして外国人学校保護者補助金が存在し、多額の補助金が議会でのまともな議論もなく垂れ流され続けている(※詳細はこちらの記事と記事内リンクを是非どうぞ!)。市区町村による朝鮮学校への補助金垂れ流しを日本国としてどう考えていくべきか、当然そのような報道がなされねばならない。しかし、そのような報道は全く行わないNHK。
一方で以前、偶然見かけたNHKの夜7時のトップニュースはAKB48の総選挙について、長々と。公共放送のニュースで長々と流す必要は皆無のものを大きく扱い、報道し問題提起すべきことを全く報道しない。公共放送の役割を放棄し、社会をゆがめ続けている。
今までに多くの弁士から指摘がされたように、反日報道を繰り返すNHKへの受信料という形での金銭供与は決して行ってはならない。
NHKにはっきり通告しておく。私は荒川区東尾久4-2-8-604に住む荒川区議会議員の小坂英二である。NHKが日本を貶める放送局である限り、今まで同様、受信料など決して払わないし、これからも払うわけにはいかない。社会的害悪への金銭供与など公職にあるものとして行ってはならないからだ。
裁判にかけてくるならそうするがいい。堂々と受けて立つ。多くの有志の国民と共に日本の縦糸や国益、国柄を破壊するNHKの反社会的動きに対して徹底的に戦い続けていく。これからも継続的に戦う覚悟を持つ同志と共に。」




