2014年09月18日

「人権」の名のもとに言論の自由が奪われる・・・。企業の採用面接で顕著!この問題を語りました。



チャンネルAjer「地方議員の切り込み隊長、小坂英二の国護り」も第22回となり、『人権・差別に基づく意見』について語った動画が公開されました。

 就職における履歴書や面接で書かせたり、聞いてはいけないことだらけの現状、御存じですか?「座右の銘」「尊敬する人物」を聞くのも、思想調査になり、思想信条に基づく差別に繋がるとか・・・。その筋からすると「購読新聞」を聞くなど、論外、といった理屈です。

 家族の職業も聞いてはいけないのです。

 こういう「指導」を、偏向左翼団体のみならず、日本国の厚生労働省が堂々と行っているのです。自民党政権の頃からずっと・・・。ここに「人権行政」の腐敗の根深さが有ります。

 そうした点について語らせていただきました。宜しければご覧下さい。

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posted by 小坂英二 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 区政全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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