2016年04月17日

朝鮮学校補助金について国から自治体への通知の不甲斐なさ

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 原稿執筆決定!JAPANISMの4月号、興味深い記事が多数、読んでおります。次の6月号の記事を執筆することが決まりました。
 自治体から反日勢力や左翼に流れる公的資金等についての記事を書きます。詳細が決まったら、またご報告いたします。ご期待下さい!

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 今朝は尾久消防団の第五分団の操法大会への準備、練習に団員として冒頭、参加した後、日暮里公園へ自転車を飛ばしました。

 荒川区内で各地に整備を進めている永久水利の完成式典に参加し、その後の訓練も拝見しました。

 総経費1億7千万円をかけて整備した永久水利は地下200メートルの水脈から災害時の消火用水を途切れることなく確保できる優れものです。

 中学校の防災部も参加し、充実した訓練となりました。

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 永久水利の前には詳細を書いた看板が掲げられています。

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 今朝の様子。写真では笑っていますが、絶賛夜泣き中。
 熊本の地震が収まり、早く復興することを願うばかりです。


 チャンネルAjer 「シリーズ 地方議員の切り込み隊長、小坂英二の国護り」の第104回は

 『朝鮮学校補助金について国から自治体への通知の不甲斐なさ』

 と題して語らせていただきました。是非、お聞き下さい。アリバイ作りのような国の通知に怒りを禁じ得ません。上記画像をクリックしてご覧ください。
 
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posted by 小坂英二 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 区政全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

拉致。拘留。監禁。いずれも重大な人権侵害です。それと結びつきの強い機関に金を出せば、より日本人の生命安全が侵害される活動に使われてしまう危険性がある。これは回避せねばならんことです。


■民族教育を受けて来なかった人たちに、民族の尊厳なんて理解できるの?


この問題で、一番分からないのは、なぜ外国の民族学校に対して、日本政府は、血税を使うことを容認して来たのか?この意味が分かりません。

仮に、民族教育が重要であり、尊重されるべきものだとしましょう。ですが、どうして、それが大事にしなければならないのか?この説明を出来る人。いるんですかね?


民族教育を受けたことも無いのに(日本人としての民族教育が国によってなされていない現状は、悲し過ぎますが)。


体験したことも無いもの。認識しえないもの。理解出来ないもの。それを重要な価値があると、何で分かるのでしょう。


車を運転した事も無い人に、感覚的に身に着ける運転技術なんて、分かるんですかね?
Posted by K.o at 2016年04月25日 20:05
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