日本のよき理解者であるにもかかわらず、多くの日本の政治屋・政府関係者は「商売相手として規模の大きい」支那を支配している共産党におもねり、李登輝前総統が来日するだけでも「中国様のご機嫌を損ねては大変!」と様々な圧力・妨害・制限をかけていました。こうした姿勢が、朝鮮半島や支那の反日活動が活発化しやすくした一因であったのではないでしょうか?台湾に活き続けている「日本精神」の体現者の一人、李登輝前総統の声こそ、日本のマスコミはもっと取り上げるべきです。
★日本の良き理解者、台湾国との友好関係を大切にすべき、とお考えの方はこちらを押して下さい。





リンク長すぎて激しくはみ出してしまいました。
すいません。
そんなことよりも、またマスコミが情報統制をやってますよ。
エボラニュースが世界中で大量にあります↓
中国のエボラ出血熱をGoogleニュースで検索 (英語検索・外国のマスコミ)
http://news.google.com/news?hl=en&ned=us&ie=UTF-8&q=Ebola+china&btnG=Search+News
エボラニュースが日本国内で全然ヒットしない↓
中国のエボラ出血熱をGoogleニュースで検索 (日本語検索・日本のマスコミ)
http://news.google.co.jp/news?hl=ja&ned=jp&ie=UTF-8&q=%E3%82%A8%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%80%80%E4%B8%AD%E5%9B%BD&btnG=%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E6%A4%9C%E7%B4%A2
マスコミは国民の安全より支那様の機嫌ばかり伺っているようですね。
もう、テレビもラジオも新聞もみんな消えちゃえばいい。
台湾のことをわかりやすく知りたいならこの本です。李登輝前総統、陳水扁総統との対話もあり、日本精神をもつ統治時代の台湾人に絶賛されたマンガです。逆に台湾反日教育の張本人である外省人(中国人)に煙たがられた本でもあります。外省人が隠しておきたい真実の歴史が書いてある、と台湾人の9割を占める内省人たちは評価しています。
日本の政治家が言わなければならないことを他国に言われること自体恥ずべきことなのですが。
そもそも中国は所得が低すぎて消費市場としては魅力に乏しい訳ですが。
その要因のひとつに「労働力の質の低さ」があります。
人件費が低くてもロス率が高ければコストは増加しますし、閾値を下げれば品質が落ちます。
日本と中国が戦後同じ歳月を過ごしてきたにも関わらずこれだけの経済格差が発生した要因を考え直すべきでしょう。
暑いですが、元気に自転車で走っておられるでしょうか?
中国もちょっと広すぎる感じがしますね。台湾のように領土は小さくとも、光る国づくりをすれば、国民全部が幸せになれるのにと思います。
それだけで、この方は凄い人だと思います。
当方の地元でも、民潭や総連とベッタリの議員が沢山います。
政治家とは、何をさておいても自国を尊重する存在で在るべきではないのか?
自己保身だけを考える日本の政治家は、己を恥じよ。
小坂先生、貴方のような方が少数派だという現状を憂います。
当方は陰ながら応援するしかできませんが、できることはしたいと思っています。
胸を張って頑張ってください。
サッカーで日本、韓国に勝利!!
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/11/html/d63066.html
【大紀元日本11月8日】台湾前総統李登輝が2日、日本博大出版に手紙を送り、博大出版社が出版した大紀元時報社説「九評共産党 (共産党についての九つの評論)」について、中国共産党(中共)からの脱退運動の引き金となった同書の影響力、真の平和の源と評価、「九評共産党」を世に広める博大出版社の努力、さらに中国共産党から脱退する民衆の道徳の高さと勇気を賞賛した。
李登輝前総統は手紙の中、「九評共産党」が引き金となった、中国国内外での中国共産党脱党運動を「世界の民衆―人独りの道徳的覚醒」とし、「中共を速やかに解体する真の平和のみなもと」と評価した。また、「九評共産党」が世に広く読まれるのは、「時代の必然」と称え、「平安のみなもとを希求する人々に」この本を推薦した。
大紀元社説「九評共産党」が去年11月に出版されて以来、すでに21カ語に翻訳され、世界で注目を集めた。韓国でベストセラーの記録の以外、米国で 2005年度全国報道賞を受賞した。さらに、この本によって、500万人の中国人がすでにインターネットで脱党宣言を発表しており、「中国共産党を崩壊させる本」と呼ばれている。
日本語版は、博大出版社日本支社「博大株式会社」( http://www.hakudai.jp )により今年5月に出版され、好評により完売され、現在第2版発行中。