◎汐入公園(仮称)=面積12.9ha、整備・管理は都
・南側部分は多目的広場、テニスコートなどの運動施設、バーベキューができる広場を整備。
・北側部分には広い芝生広場を中心に、多様な年齢層に対応した遊戯施設を設置。
・災害時の避難場所として災害用トイレ、備蓄倉庫、非常用照明施設等の防災機能を確保。
・平成18年2月 整備完了
◎瑞光橋公園(仮称)=面積1.3ha、整備=都、管理=区
・隅田川の入り江を活用した公園。
・入り江の北側・西側は緩傾斜型堤防。
・入り江の水際は水生植物などに配慮した構造に。
・平成18年3月 整備完了
2つの公園の整備によって、区民一人あたり公園・児童遊園面積が
1.55平方メートル が 2.35平方メートルに
23区中21位 が 18位
に上がります。でも、低いです・・・。
こうした公園は災害時に非常に重要な役割を果たします。汐入公園の多目的広場は「災害時臨時ヘリポート」に、バーベキュー広場は「災害時火炊場」に。また、災害用トイレ設置場所も確保されてます。こうした公園の整備を今後も多いに進めなければなりません。
西尾久3丁目付近でも「防災公園整備事業」を見直して、防災機能を持った公園整備を時間がかかるものの進めていきます。
★防災面でも有意義な公園の整備を進めるべき、とお考えの方はこちらを押して下さい。





便利ですね^^
最近地震も多いですし、近くによい避難所があることはいいことです^^
他国だったら、強制送還が当たり前のはず・・・