2005年11月06日

富士山に沈む夕日(ダイヤモンド富士)が見られる三日間

 「富士見坂」という地名が都内各地に残っていますが、現在、実際に富士山を見ることができる富士見坂は荒川区西日暮里の富士見坂のみとなりました。西日暮里の富士見坂は「関東の富士見百景」にも選ばれています。その富士見坂において、今度の金・土・日の三日間(11月11日、12日、13日のおおむね16:20頃から日没)の期間限定で富士山に沈む夕日を見ることができます。もちろん天気に恵まれればの話ですが・・・。その予想図と詳細が「富士見坂眺望研究会」のホームページに掲載されていますので、是非、ご覧いただき、天気に恵まれた際にご都合の付く方は貴重な一瞬をご覧になってはいかがでしょうか。「富士見坂通信」も併せてご覧下さい。富士見坂への行き方はこちらに掲載されています。

★都内では貴重な場となった「高いビルに登らなくても地面から富士山が見える場所」である日暮里富士見坂の眺望を大切に引き継いでいくべき、とお考えの方はこちらを押して下さい。
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posted by 小坂英二 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 街の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
へえ。。。富士山が見えるんですね。仕事抜け出して見に行ってみます!
Posted by tnt at 2005年11月08日 23:52
記事と関係ない話題で申し訳ないですが、チャンネル桜ホームページ(http://www.ch-sakura.jp/)に掲載されているイベントをご紹介します。お時間のある方はぜひご参加ください。


《 緊急集会! 》皇室典範改悪阻止!!「草莽崛起」国民大会

二千年以上続いた日本の国体・国柄が、今、一部の人々の手によって改悪されようとしています。日本が日本で無くなる危機が迫っています。先帝陛下が『耐え難きを耐え、忍び難きを忍び』守られた日本の国体、これを私たちの世代で壊してはなりません。GHQ司令官マッカーサーですら変えられなかった、世界最古の国、日本のあり方、その中心たる御皇室と皇統を、私たち日本国民の手で守り抜きましょう!

【日時】  平成17年11月18日(金) 開場18時30分 開演19時(21時終演予定)※入場無料
【場所】  なかのZERO 大ホール  
※JRまたは東京メトロ東西線中野駅南口から徒歩8分(東京都中野区中野2−9−7 03−5340−5000)

【登壇者】井尻千男、伊藤哲夫、伊藤玲子、遠藤浩一、小田村四郎、加瀬英明、河内屋蒼湖堂、小堀桂一郎、名越二荒之助、西尾幹ニ、西村幸祐、平田文昭、宮崎正弘、三輪和雄、百地章ほか。(50音順)

【共催】全国地方議員1000名日本大勉強会実行委員会、神奈川草莽議員の会、日本政策研究センター、日本世論の会、建て直そう日本・女性塾、新日本協議会、英霊にこたえる会、皇位の正統な継承の堅持を求める会、誇りある日本をつくる会、人権擁護法案に反対する地方議員の会、靖国神社へ参拝する全国地方議員の会、(社)国民文化研究会、チャンネル桜草莽会、三遷の会、日本文化チャンネル桜社員同志会ほか。
【後援】 皇室典範問題研究会。
【報道】衛星放送スカパー!767ch「日本文化チャンネル桜」、インターネット「チャンネル桜オンラインTV」ほか。

【連絡先】 全国地方議員1000名日本大勉強会事務局
        電話:03-6419-3825  FAX:03-6419-3826
        E-mail soumou@ch-sakura.jp
Posted by 板橋区民 at 2005年11月09日 09:38
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