余談ですが、夕方にドコモショップで携帯電話を修理に出しました。エクスペリアというスマートホン。フリーズを繰り返し、着信履歴は勝手に消えるは、電話帳を出すのに数分かかるは・・・という状態なので。
「メモリーの電話帳、沢山登録されてますね」とドコモショップの店員さんに言われたので、「400件位ですかね〜」と言うと「いえ、7000件以上登録されてますよ。」と。
絶句しました。facebookやツイッターから同期してメルアドなどを知らないうちに登録してしまっていたようです。故障のチェックから帰ってきたら、せっせと消去しなきゃ・・・。
さて、11月6日のブログ記事でもTPP反対の記事を書きましたが、ハワイに住んでいた知人からいただいた写真を紹介致します。メールでの説明は以下の通りです。


ハワイのウォルマート(大手スーパー)で販売されているカリフォルニア米の様子です。
約20LB(9kg)で、約11ドル(約880円)で売られています。
味については、たしかに違いを感じますが、牛丼などのファーストフードで食べる分には不足を感じないような感じです。
ですので低所得者などは、間違いなく、このカリフォルニア米を買うと思います。このCalRoseは標準米といった感じです。
ジャポニカ系なので、日本の米に似ている種類だと思います
ちなみに、カリフォルニア産のコシヒカリ(Tamaki Gold Rice)は、20LB(9kg)あたり、25ドルで得られていてこちらは、日本のコシヒカリと、ほとんど変わらないと言われています。(まだ食べていません)
このように、インディカ米(タイ米など)ではなく、ジャポニカ米をカリフォルニアは主に作っているので、日本人の食生活をターゲットにしているように思います。
(以上、いただいたメールから)
TPPに加入すると日本の稲作農家が今まで以上に価格競争の波に飲み込まれていくことは間違い有りません。多くの複合的な価値・役割を持つ稲作の素晴らしい意味をしっかりと認識すべき時だと思います。
さて小坂が組織委員長を務めております日本創新党では、「タイ大洪水、トルコ大地震への支援金を募集しております。
日本創新党HPのこちらから以下、引用致します。是非、皆様ご協力の程、宜しくお願い致します。
(以下、転載)
連日の報道でご承知のように、タイ王国とトルコ共和国はいま記録的な大災害に見舞われています。
この両国はいずれもわが国と非常に親密な関係にあり、東日本大震災においても、迅速に支援の手を差し伸べてくれました(詳しくは下のチラシPDFをご覧ください)。
日本もまだ東日本大震災の痛手から立ち直ろうとしている段階ではありますが、一刻を争う危機の真っただ中にあるタイとトルコに対して、何かできることはないかと考え、日本創新党では両国に対する支援金を募集することにしました。
趣旨にご賛同いただける方は、下のチラシをご覧になり支援金にご協力くださいますよう、お願い申し上げます。
★タイ大洪水に対する支援金チラシ(PDFファイル(約1.4MB))
★トルコ大地震に対する支援金チラシ (PDFファイル(約2.3MB))



